カエレバからRinkerに移行したので導入方法を紹介します!

どうも、こんちは、かんた(@kanta_0831)です。

今回はAmazonや楽天の商品リンクを貼るとき、今まではカエレバを使っていたのですが、たまーにiDが消えて再入力するということが多かったので、評判のいい「Rinker」に乗り換えをしたので、その導入方法と使い方を紹介したいと思います。

では、いってみよー

Rinkerの導入方法方法

商品リンク管理プラグインRinker(リンカー)の公式サイトーおやこそだて 

↑のリンクに飛ぶとRinker公式サイトにいけます。

 

ずらずら〜っと特徴などの説明が書いてあるので、ずーっと下に行くとダウンロードリンクがあるので、そこからダウンロードします。

 

ダウンロードし終わったら、今度はWordPressの編集画面に行き、プラグイン設定を開き、「新規追加」をクリックします。

左上にある「プラグインをアップロード」をクリックします。

あとは、ファイルを先程ダウンロードしたZipファイルを選択して、「今すぐインストール」をクリックし、有効化すれば完了です。

プラグインのところで、インストール&有効化されているか確認してください。

 

 

次に、「設定」→「Rinker設定」を開いてください。

ここでは、Amazonアソシエイトや楽天アフィリエイト、Yahooショッピングの設定を行うことができます。

詳しい設定方法は、各ページにリンクが貼られているので、それを参考にして設定してみてください。

 

これでRinkerの設定は完了です。

 

実際に使ってみる

投稿画面を見てみると、新たな「商品リンクを追加」というボタンが出現しているので、これをクリック。

すると検索欄が出てくるので、検索したが、、、

何故かエラーが出る!

楽天の方では検索できるのですが、Amazonでは拒否られます。

なので、違う方法で使うことにします。

まず、wordpressの左側のところに「商品リンク」という項目があると思うので、ここをクリックします。

するとこんな画面が出るので、「新規作成」をクリック

すると、いろいろ商品リンクを設定できる箇所があるので、上の方にある「商品情報を取得」をクリックして、検索をします。

Amazonではやはりできなかったので、楽天で検索しました。

なんでAmazonで検索できないんでしょう?

めんどいです。

楽天の情報だけが入力できたので、Amazonの商品リンクは自分で貼り付けています。

めんどい。

普通にAmazonが表示できているので、大丈夫だと思います。

しかし、ずーっとこのまま使っていくのは大変なので、対策を考えたいと思います。

まとめ

エラーがでなければ、カエレバを使うよりも簡単に商品リンクを貼り付けることができるので、みなさんもぜひ使ってみてください。

僕の場合、なぜかエラーが連発するので、逆にめんどくさくなってしまいました(泣)

それじゃあ、ばいばい!

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